「最適給与クラウド」利用規約

本利用規約(以下「本規約」といいます) には、株式会社セルズ(以下「当社」といいます) が提供するクラウドサービス「最適給与クラウド」(以下「本サービス」といいます) の提供条件および当社と契約者の皆様との間の権利義務関係が定められています。本サービスの利用に際しては、本規約の全文をお読み頂いた上で、本規約に同意頂く必要があります。

第1条 (適用)

  1. 本規約は、本サービスの提供条件および本サービスの利用に関する当社と契約者との間の権利義務関係を定めることを目的とし、当社と契約者との間の本サービスの利用に関わる一切の関係に適用されます。
  2. 当社が本規約とは別に本サービスに関して定める利用規約および諸規定ならびに当社が運営する最新のウェブサイト(以下、「当社サイト」といいます)上での掲示による通知その他本規約第29条に基づき当社が契約者に対して発する一切の通知(以下、総称して「当社が定める利用規約等」といいます)は、それぞれ本規約の一部を構成するものとします。
  3. 本規約の内容と前項の利用規約、諸規定、通知の内容が異なる場合には、当該通知、当該諸規定、当該利用規約、本規約の順に優先して適用されるものとします。なお、当社サイト上での掲示による通知の内容とその他の方法による通知の内容が異なる場合は、後に通知されたものが優先して適用されるものとします。

第2条 (定義)

  1. 本規約においては、次の用語はそれぞれ次の意味で使用します。
    1. (1) 利用契約:本規約に基づき、当社と契約者との間に締結される本サービスの提供に関する契約
    2. (2) 申込者:当社に本サービスの提供を申し込む個人、法人、団体等
    3. (3) 契約者:利用契約を当社と締結し、本サービスの提供を受ける個人、法人、団体等
    4. (4) 契約管理者:本サービスの利用申込み時に申込者が指定した、本サービスの利用に関する管理者権限を有し、ユーザーの指定を行う者(申込者が個人の場合は当該個人とし、法人または団体の場合はそれに所属する者とします)
    5. (5) ユーザー:契約管理者(契約管理者が自身とは別に指定権限を付与した者がいる場合はその者を含みます)により指定され、本サービスへのアクセスおよび使用が許可されている者
    6. (6) 利用者:契約管理者およびユーザー

第3条 (サービス内容)

  1. 本サービスは、社会保険労務士業務や企業の人事労務業務を含むバックオフィス業務の効率化および最適化を目的とし、ソフトウェアにより提供されるサービスです。本サービスは、当社指定の条件下で、主として給与シミュレーション機能等をウェブブラウザを介して提供するものであり、当社が社会保険労務士法に規定されている社会保険労務士業務を提供するものではありません。
  2. 本サービスのより詳細な内容および機能等は、当社サイト上の本サービスに関連するページをご参照ください。なお、本サービスの内容および機能等は、利用者の種別(契約管理者・ユーザー)や権限・属性によって異なります。
  3. 当社は、本サービスの改善を目的として、当社の裁量により本サービスの内容または機能等の追加、変更または削除を行うことがあります。なお、当該追加、変更または削除によって、従前の本サービスの全ての機能・性能が維持されることを保証するものではありません。

第4条 (サポート)

  1. 当社は、利用者に対し、本サービスの使用方法の説明、本サービスに関する問い合わせ対応等のサポートを当社の定める方法によって提供します。
  2. 当社は、サポートの品質向上等のため、サポート提供における利用者との間の対応履歴を記録し(当社所定の問い合わせフォーム・メール等を経由した連絡内容の保存、通話内容の録音等)、それを当社の業務において使用することができるものとします。
  3. サポートの提供における個人情報の取り扱いは、当社が定める個人情報保護方針(プライバシーポリシー)のとおりとします。
  4. 当社は、システム障害等が発生した場合、サポート営業時間内であれば発生確認から2時間以内を目標に、サポート営業時間外であれば翌営業日の営業開始から2時間以内を目標に契約者へ通知します。
  5. 本サービスのサポート営業時間は原則として平日(土日祝日および当社休業日を除きます)の9:00~17:00とします。ただし、業務の都合または特定の時期において、サポート営業時間を変更または短縮する場合があります。その詳細は、当社サイト等への掲示、またはその他の方法により通知するものとします。

第5条 (利用契約の成立)

  1. 利用契約は、申込者が本規約に同意し、当社が定める方法により本サービスの利用申込みを行い、当社がこれを承諾した時点で成立します。この時点では、第36条に定める試用版としての利用が開始されるものとします。
  2. 契約者が、利用者が実際に登録した情報を参照・運用する形式(以下「有償版」といいます)での利用を希望する場合、前項の手続きに加え、または試用版の利用開始後に、当社が定める方法により決済情報を入力し、「決済」等の当社所定のボタンをクリックして申込み手続きを完了させるものとします。有償版に関する利用契約は、当該決済手続きが正常に完了した時点をもって成立するものとします。なお、決済手続きが正常に完了しない場合、有償版に関する利用契約は成立せず、契約者は引き続き試用版として本サービスを利用するものとします。
  3. 前二項にかかわらず、当社は、申込者が以下の各号のいずれかに該当する場合、またはそのおそれがあると当社が判断した場合、本サービスの利用申込みを承諾せず、承諾を留保し、または承諾を取り消すことがあります。
    1. (1) 申込者が実在しない場合
    2. (2) 当社所定の利用申込みフォームに虚偽の記載または入力漏れがある場合
    3. (3) 申込者が過去に当社が提供するサービスの代金支払いを遅延し、または不正に免れようとしたことがある場合
    4. (4) 申込者が当社の提供する他のサービスに関する代金につき、支払期日を経過してもなお未払いの状態にある場合
    5. (5) 申込者が過去に当社との契約に違反する行為や当社に対する不適切な言動(当社従業員に対する暴力・暴言、過度または不合理な要求、当社に過大な負荷をかけ営業を妨害する行為等を指しますが、これらに限りません) を行ったことがある場合
    6. (6) 申込者が過去に第26条に定める措置を受けたことがある場合
    7. (7) 申込者またはその代表者において、過去3年以内に社会保険労務士法の規定に基づく懲戒処分を受けている場合
    8. (8) 本サービスの利用目的が、評価、解析その他本来の目的と異なるものであると疑われる場合
    9. (9) 申込者またはその代表者、役員において、反社会的勢力等(第27条第1項において定義します) に該当するとき、若しくはそのおそれがあるとき、または資金提供その他を通じて反社会的勢力等の維持、運営若しくは経営に協力若しくは関与する等、反社会的勢力等との何らかの交流若しくは関与を行っていると当社が判断した場合
    10. (10) その他当社が不適当と判断する相当の理由がある場合
  4. 当社は、前項に基づき利用契約の申込みを承諾せず、承諾を留保し、または承諾を取り消した場合であっても、その理由を開示する義務を負わないものとします。また、当社は、それらの措置によって申込者に生じた損害について、一切の責任を負いません。

第6条 (有償版の契約期間および更新)

  1. 有償版に関する利用契約(以下「有償契約」といいます)の契約期間は、契約締結日から1年間とします。
  2. 前項の定めにかかわらず、契約期間満了の1日前までに、本サービス上で契約者が契約期間満了日をもって有償契約を終了する旨の設定(自動更新の停止手続き)をしない限り、有償契約は1年間自動的に更新されるものとし、以後も同様とします。
  3. 前項の更新時において、クレジットカードの有効期限切れ、残高不足その他の事由により利用料金の決済が完了しない場合、当社は契約者に対し、当社が定める期間(以下「支払猶予期間」といいます)を設け、当該期間中は本サービスの全部または一部の機能について利用を制限(第36条に定める試用版と同等の制限を含みます)することができるものとします。
  4. 支払猶予期間を経過しても利用料金の支払いが確認できない場合、当該更新は行われなかったものとみなし、有償契約は従前の契約期間満了日をもって終了したものと扱います。この場合、本サービスは直ちに第36条に定める試用版へ移行するものとし、第8条第5項の規定にかかわらず、当社は、特段の事情がない限り、支払猶予期間中の利用料金を請求しないものとします。

第7条 (解約および利用契約終了後の措置)

  1. 契約者は、有償版の契約期間中においては、本規約に別段の定めがある場合を除き、利用契約を中途解約することはできません。
  2. 有償版の契約期間満了または更新拒絶をもって有償契約が終了した場合、自動的に本サービスは第36条に定める試用版に移行し、契約者と当社の利用契約は第36条に定める試用版利用契約に移行します。
  3. 契約者が試用版の利用終了(退会)を希望する場合、当社所定の方法により解約手続きを行うものとします。
  4. 契約者は、いかなる理由によるものであれ、利用契約(有償版および試用版を含みます)の終了に起因して当社に対し、損害賠償、補償金、利用料金の返金その他の支払や給付を求めることはできません。
  5. すべての利用契約が終了した場合、契約者は本サービスの利用ができなくなるものとします。

第8条 (利用料金および支払方法)

  1. 契約者は本規約に定める条件に従い、本サービスの対価として、当社が指定する利用料金および初期設定費を支払うものとします。
  2. 前項に定める利用料金および初期設定費の支払方法は、クレジットカードによる支払とします。
  3. クレジットカードによる支払の場合、原則として1年分の利用料金を当社所定の方法により、本サービスの申込み時にクレジットカード決済の手続にて支払うものとします。契約者は、自身のクレジットカードの情報に変更があった場合は速やかにその情報を更新するものとします。当社は、登録されたクレジットカードによる支払が不能であった場合、支払がなされるまでの間、本サービスの提供を停止または制限することができるものとします。
  4. 第6条第2項の規定により有償契約が更新される場合であっても、有償版の契約期間満了時に登録されたクレジットカードによる決済が完了せず、同条第4項に基づき有償契約が終了した場合は、同条同項および第7条第2項の定めに従い、本サービスは自動的に試用版へ移行するものとします。
  5. 第6条第4項の規定により有償契約が終了した場合を除き、第7条または第26条に基づく解除または解約があった場合であっても、当社は、利用料金の日割り計算および払い戻しは行わないものとし、契約者は解除または解約日にかかわらず有償契約期間分の利用料金を当社に支払うものとします。
  6. 有償契約が終了し、試用版利用契約に自動移行した契約者が、再度、有償版の本サービスを利用する場合は、初期設定費と利用料金を支払うものとします。

第9条 (決済サービスの利用)

  1. 本サービスの利用料金等の支払いは、当社が指定する外部のオンライン決済プラットフォーム(以下「決済サービス」といいます)を通じて行うものとします。
  2. 契約者が支払手続きを行うにあたって入力するクレジットカード番号その他の決済情報は、当該決済サービス提供者が直接取得し管理するものであり、当社はこれらの情報を一切取得・保有・管理いたしません。
  3. 当社は決済処理に必要な範囲で、本サービスの登録情報(契約者氏名・メールアドレス・事業者名等)を決済サービス提供者に連携します。これらの情報は、決済サービス提供者の定めるプライバシーポリシーおよび利用規約に従って取り扱われます。契約者は予め本項に同意するものとします。
  4. 決済サービスの利用に関して生じたトラブル等については、当該決済サービス提供者が責任を負うものとし、当社は一切の責任を負いません。

第10条 (アカウント情報の管理)

  1. 利用者は、自己の責任において、本サービスに関するIDおよびパスワード(以下「アカウント情報」といいます)を適切に管理および保管するものとします。
  2. 当社は、入力されたアカウント情報が登録されたものと一致することを所定の方法により確認した場合、当該アカウント情報を保有する利用者本人による利用があったものとみなします。アカウント情報の管理不十分、使用上の過誤、第三者の使用等によって生じた損害に関する責任は契約者が負うものとし、当社は一切の責任を負いません。
  3. 契約管理者は、利用契約1単位につき、1つの事業所(本店、支店、営業所等、物理的に独立した拠点)に所属する従業員に対してのみ、本サービスを利用できるユーザーアカウントを発行し、利用させることができます。なお、事業所はその所在地を基準にカウントするものとし、所在地を異にする事業所に所属する従業員にユーザーアカウントを発行し利用させる場合は、その事業所の数に対応した数の利用契約が必要となります。
  4. 利用者は、アカウント情報を第三者に利用させ、または貸与、譲渡、名義変更、売買等をしてはならないものとします。
  5. 契約者は、アカウント情報の盗難があった場合、アカウント情報を失念した場合、またはアカウント情報が第三者に使用されていることが判明した場合、当社に対して直ちにその旨を連絡し、当社の指示に従うものとします。
  6. 契約者は、利用者によるアカウント情報の管理および使用について一切の責任を負うものとします。 利用者がアカウント情報を盗用された場合、または管理不十分により第三者に不正利用された場合であっても、当該利用は全て契約者自身の行為とみなされ、これに伴う一切の責任(利用料金の支払義務を含みます)は契約者に帰属するものとします。
  7. 契約者は、アカウント情報が第三者に使用される等の事由により本サービスが停止し、または本サービスに関するシステムが毀損する等当社に損害を与えた場合、当社に対し、本規約第25条の規定に基づき損害賠償責任を負うものとします。

第11条 (API連携および連携サービスの利用)

  1. 利用者は、本サービスと連携する当社または当社が指定する第三者のサービス(以下、総称して「連携サービス」といいます)を利用する場合、自らの責任と判断において、API連携機能(以下「本機能」といいます)を利用するためのAPIキー、アクセストークン、またはその他の認証情報(以下「認証情報」といいます)を発行、設定、および管理するものとします。利用者は、認証情報を善良なる管理者の注意をもって厳重に管理するものとし、認証情報の紛失、漏洩、または第三者による不正使用等により、利用者または第三者に損害が生じた場合であっても、当社は一切の責任を負いません。
  2. 本機能を利用して認証情報が正しく送信された場合、当社は、当該通信を利用者自身の意思に基づく正当なアクセスおよび利用指示とみなして取り扱います。利用者は、本機能の利用により連携サービスへ送信され、または連携サービスから受信したデータについて、当社がその内容の正確性、完全性、最新性、および利用目的への適合性を保証しないことを承諾するものとします。
  3. 連携サービスが第三者により提供されている場合、当該サービスの利用には、当該第三者が定める利用規約等が適用されます。利用者は、自らの責任においてこれを確認・遵守するものとし、連携サービス側のシステム不具合、サービス停止、またはデータ連携の不備等に起因して利用者に生じた損害について、当社は責任を負わないものとします。
  4. 当社は、当社の都合(システム保守、セキュリティ対策、仕様変更等を含みます)または連携サービスの提供状況により、事前の通知なく本機能の全部または一部の提供を停止、変更、または終了することができるものとします。当社が本機能の提供を終了する場合、当社は事前に契約者に通知するよう努めるものとしますが、緊急の場合等はこの限りではありません。当社は、本条に基づき当社が行った措置によって生じた損害について、一切の責任を負いません。

第12条 (申請事項の変更)

  1. 契約者は本サービス利用申込み時に申請した事項に変更があった場合、当社の定める方法により当該変更事項を遅滞なく当社に通知するものとします。
  2. 当社は、契約者が前項の通知を怠ったことにより、契約者または第三者が損害を被った場合であっても、一切責任を負わないものとします。

第13条 (保存データの取り扱い)

  1. 本サービスにおいて利用者が保存したデータ(以下「保存データ」といいます)の所有権および管理責任は契約者に帰属します。
  2. 当社は、契約者の承諾を得ることなく、サーバの故障・停止時の復旧に備えて保存データを任意でバックアップできるものとします。当社は、商業的に合理的な範囲でバックアップを行うよう努めるものとしますが、保存データの完全な保全を保証するものではありません。なお、バックアップデータ内の保存データの取扱いについては本条第3項、第4項、第5項を準用するものとします。
  3. 当社は、原則として保存データの閲覧、ダウンロード、取得、変更、削除等の行為(以下「閲覧等」といいます)を一切行いません。
  4. 前項の定めにかかわらず、当社は、以下の各号に該当する場合に限り、保存データの閲覧を行うことができるものとします。
    1. (1) 本サービスシステムの安全な運営または問題解決のため、技術的に不可欠な最小限の確認が必要な場合
    2. (2) 利用者からサポート上の要請があり、当該問題を解決するために必要な場合
    3. (3) 法令に基づき開示が必要とされる場合、または正当な権限を有する公的機関から法的根拠に基づき提示・提出を求められた場合
  5. 当社は、前項に基づき保存データを閲覧する場合であっても、保存データに含まれる個人情報を自ら取り扱うものではなく、また契約者から個人データの取扱いの委託を受けるものでもありません。

第14条 (当社による情報の管理・利用)

  1. 当社は、本サービスの改良、サービスの維持管理等を目的とする統計調査のため、利用者の本サービスの利用状況、画面・項目の利用頻度の統計数値を利用し、あるいは統計調査に必要な限度でこれらの情報を解析し、二次加工して活用するものとし、契約者はかかる統計調査、二次加工活用を行うことに同意します。
  2. 当社は、利用者が入力したデータに関し、善良な管理者による注意をもって機密保持とその管理に努めるものとします。
  3. 契約者は、当社が、裁判所、その他の法的な権限のある官公庁の命令等により利用者が入力したデータの開示ないし提出を求められた場合は、かかる命令等に従って利用者が入力したデータの開示ないし提出をすることがあることを承諾し、かかる開示ないし提出に対して異議を述べないものとします。

第15条 (保存データの消去)

  1. 当社は、利用契約(有償版および試用版を含みます。以下本条において同じ)が終了した場合、契約終了日以降の当社の定める処理日に、本サービス内に保存されている一切の保存データを消去します。
  2. 契約者が、有償契約から第36条に定める試用版利用契約へ移行した場合は、前項の規定にかかわらず、移行時点では保存データの消去は行いません。試用版利用契約が終了した時点をもって、前項の消去処理を行うものとします。
  3. 本条第1項の規定は、当該期間中の保存データの保管を保証するものではなく、当社は、利用契約終了後は、保存データの保管、消去、バックアップ等に関して契約者または第三者に生じた損害につき一切の責任を負いません。
  4. 契約者は、本条に基づく保存データ等の消去について、一切異議を述べないものとし、当社は、当該消去に関連して契約者が被った損害または損失等について一切の責任を負わないものとします。

第16条 (契約者情報の取り扱い)

  1. 当社は、本サービスの利用に関連して取得した契約者に関する情報(氏名、住所、メールアドレス、ログインID、利用履歴、支払情報等を含み、以下「契約者情報」といいます)を、当社が別途定めるプライバシーポリシーに従って適切に取り扱うものとします。
  2. 契約者は、当社がプライバシーポリシーに定める利用目的の範囲内で、契約者情報を利用することに予め同意するものとします。

第17条 (権利帰属)

  1. 本サービスを構成する有形・無形の構成物(ソフトウェアプログラム、データベース、アイコン、画像、文章、マニュアル等の関連ドキュメント等を含みます) に関する著作権を含む一切の知的財産権、その他の権利は、当社または当社にその使用を許諾した第三者に帰属しており、契約者に対して譲渡または本規約に定める以上の使用許諾を行うものではありません。
  2. 契約者は、本サービスに入力したデータに関し、自らおよび利用者が当該データを登録または伝送することについての適法な権利を有していること、および当該データが第三者の権利を侵害していないことを当社に対して表明し、保証するものとします。

第18条 (禁止事項)

  1. 契約者は、本サービスの利用にあたり、次の各号のいずれかに該当する行為または該当すると当社が判断する行為を行わないものとします。
    1. (1) 利用契約に基づき当社から提供された役務を、本サービスの利用以外の目的のために使用する行為
    2. (2) 法令に違反する行為またはそのおそれがある行為
    3. (3) 公序良俗に反する行為
    4. (4) 他の契約者の利用を妨害する行為またはそのおそれがある行為
    5. (5) 本サービスを構成するソフトウェアをダウンロードまたはコピー等によって入手しようとする行為
    6. (6) 本サービスを構成するハードウェアまたはソフトウェアへの不正アクセス行為、クラッキング行為その他設備等に支障を与える等の行為
    7. (7) 本サービスの提供を妨害する行為またはそのおそれがある行為
    8. (8) 本サービスを構成するソフトウェアの解析、リバースエンジニアリングその他ソースコードを入手しようとする行為
    9. (9) 第三者になりすます行為
    10. (10) 他人のアカウント情報を使用する行為またはその入手を試みる行為
    11. (11) 他の契約者のデータを閲覧、変更、改ざんする行為またはそのおそれがある行為
    12. (12) 当社、他の契約者またはその他の第三者の財産権(著作権等の知的財産権を含む。)、プライバシー等の権利を侵害する行為
    13. (13) 当社、他の契約者またはその他の第三者に不利益、損害、不快感を与える行為
    14. (14) 当社の事前の書面による承諾なく、本サービス上の情報、コンテンツ、画像、データ等を、自動化された手段(クローリング、スクレイピング、botその他類似の技術)を用いて収集、抽出、または複製する行為
    15. (15) 当社のサーバーに過度な負担をかける形式で本サービスにアクセスする行為
    16. (16) その他、当社が不適切と判断する行為
  2. 契約者は、当社に対する問い合わせをする際に、契約者の要望を実現するための手段として、社会通念上相当な範囲を超える行為(下記のとおりですが、これらに限りません)またはこれらに該当する行為と当社が判断する行為を行わないものとします。これらの行為があったと当社が判断した場合、本サービスの利用を中断、または即時解除させて頂く場合があります。さらに、当社が悪質と判断した場合には、弁護士等に連絡の上、適切な対処をいたします。
    1. (1) 威迫・脅迫 威嚇行為や威圧的な言動
    2. (2) 侮辱、暴言、人格を否定する発言や揚げ足取り、執拗に責め立てる行為
    3. (3) 大声で相手を怯えさせる行為
    4. (4) 本サービスに関するサポートの範囲を超えたサポートの要求など、社会通念上過剰なサービス提供の要求
    5. (5) 合理的理由のない当社への謝罪要求や当社関係者への処罰の要求・金銭補償の要求
    6. (6) 同じ要望やクレームの過剰な繰り返し等による長時間の拘束
    7. (7) 当社従業員個人への攻撃や過度な要求(個人や職位を指定した対応要求など)
    8. (8) 営業時間外の対応や極端な短納期の対応を強要する行為
    9. (9) 合理的理由のない特別扱いの要求
    10. (10) 執拗な問い合わせ行為等により業務に支障を及ぼす行為
    11. (11) プライバシーを侵害する行為
    12. (12) SNSやインターネット上での誹謗中傷やSNSやマスコミ、関係者への暴露をほのめかす脅し
    13. (13) その他精神的な攻撃(性的・差別的な言動、土下座の要求など)
    14. (14) 身体的な攻撃(暴行、傷害)
    15. (15) その他前各号に類する行為

第19条 (契約者の責任)

  1. 契約者は、本サービスを利用するために必要な環境・設備(インターネット回線、パソコン等の端末機器、ウェブブラウザ等のソフトウェアを含みますが、これらに限りません。) を自己の責任と費用負担において確保、維持するものとし、当社はこれらに関する一切の責任を負いません。
  2. 契約者は、本サービスを利用して行う一切の行為(情報の登録、閲覧、削除、送信等)およびその結果について、全ての責任を負うものとします。
  3. 契約者は、利用者に対し、本規約に定める事項を遵守させるものとし、利用者の本サービス利用に関する一切の行為は、契約者の行為とみなして、契約者が責任を負うとともに当社は責任を負わないものとします。
  4. 契約者は、自ら保存データ等のバックアップを行うものとし、当社に保存データの完全な保存・保全義務がないことを予め承諾するものとします。
  5. 契約者は、本サービスを利用するに際して、国内外の他のネットワークを経由して通信を行う場合、当該経由する全てのネットワークの規則を遵守しなければならないものとします。
  6. 契約者は、当社が利用する電気通信設備に障害が生じていることその他本サービスの利用に関連して何らかの異常を発見した場合、当社に対して直ちにその旨を連絡し、当社の指示に従うものとします。
  7. 契約者は、本サービス画面の「利用規約‧プライバシーポリシーに同意する」欄にチェックを入れ、本サービスを利用開始した時点をもって、本規約に同意したものとみなされます。

第20条 (本サービス提供の停止)

  1. 当社は、以下の各号のいずれかの事由が存在するときは、本サービスの全部または一部の提供を事前の通知を要しないで直ちに停止することができるものとします。なお、本サービスの一部は外部のサービスに依存しているため当該外部サービスが停止した場合、本サービスも停止する場合があり利用者はこれを異議なく承諾します。
    1. (1) 当社の業務判断により本サービスに関する事業の全部または一部を停止するとき
    2. (2) 本サービスの不具合解消や機能改善を行うために本サービスの停止が必要なとき
    3. (3) 当社が利用する電気通信設備の保守上または工事上やむを得ないとき
    4. (4) 当社が利用する電気通信設備に障害が発生したとき
    5. (5) 電気通信事業者または国外の電気通信事業体が電気通信サービスの提供を中止すること等により本サービスの提供を行うことが困難になったとき
    6. (6) 天災、事変、疫病その他の非常事態の発生により、本サービスの提供が不可能若しくは困難になったとき、またはその可能性があるとき
    7. (7) 本規約に定める本サービスの利用条件その他当社が別途定める利用条件を満たしていないとき
    8. (8) 契約者が、本サービスまたは当社が提供するその他のサービスに係る利用料金その他の債務について支払期日を経過してもなお相当期間の催告後も履行しないとき
    9. (9) 前各号に準ずる事由があるとき
    10. (10) その他、当社が本サービスの提供を停止する必要があると判断したとき
  2. 当社は本条に基づき当社が行った措置によって生じた損害について一切責任を負いません。

第21条 (本サービスの終了)

  1. 当社は、契約者に対して終了希望日の1か月前までに通知することにより、契約者に対する本サービスの全部または一部を終了することができるものとします。
  2. 当社は、前項に基づき本サービスを終了するに伴い契約者が被った損害、損失、その他の費用の賠償または補償等につき、一切の責任を負わないものとします。

第22条 (外部サービスの利用および免責)

  1. 本サービスは、当社が選定する第三者(以下「クラウドサービスプロバイダー」といいます)が提供するクラウドコンピューティングサービス(以下「外部サービス」といいます)を利用して提供されます。契約者は、本サービスが外部サービスの機能、性能、利用規約および稼働状況に依存することをあらかじめ承諾するものとします。
  2. クラウドサービスプロバイダーの設備障害、通信障害、仕様変更、サービスの停止または終了、その他外部サービスに起因して本サービスが利用できない状態が生じた場合、または契約者のデータが破損・消失した場合であっても、当社はこれにより契約者に生じた損害について一切の責任を負わないものとします。
  3. 当社は、外部サービスの仕様変更または終了に伴い、本サービスの機能や仕様を変更し、または提供を終了することがあります。この場合、当社は第21条に基づき対応するものとし、契約者はこれに対して異議を唱えないものとします。

第23条 (保証の制限)

  1. 当社は、本サービスが契約者の特定の利用目的に合致すること、契約者が期待する機能・商品的価値・正確性・有用性を有すること、および契約者に適用される法令等に適合することについて、保証するものではありません。
  2. 当社は、本サービスを構成するソフトウェアに不適合(バグ等)がないことを保証しません。本サービスに重要な不具合が認められた場合における当社の責任は、商業的に合理的な範囲内において、修正または不具合の除去に努めることに限られるものとします。
  3. 当社は、当社の推奨環境における使用であっても、外部サービスの仕様変更、通信環境の悪化、その他当社の管理し得ない事由により本サービスが完全または正常に機能しない場合があることを、契約者は予め了承します。なお、推奨環境以外での動作については一切保証しません。
  4. 契約者は、本サービスの内容および本サービスを通じて提供される情報の正確性、妥当性等について自己の責任において判断し、本サービスを利用するものとします。
  5. 当社は、契約者に対して事前の告知なく、本サービス内容の一部または全部を変更し、また、その提供を制限または中止することができるものとします。

第24条 (免責)

  1. 当社は、本サービスの遅滞、停止、変更、中止、廃止、または登録、提供される情報‧データの喪失、流出等に関連して契約者が被った損害または損失等について、一切の責任を負わないものとします。
  2. 当社は、当社の管理外である通信回線や設備の状態、および第三者の作為または不作為により契約者が被った損害または損失等について、一切の責任を負わないものとします。
  3. 契約者が本サービスの利用に関連して第三者に損害を与えた場合、契約者は自己の責任と費用において解決するものとし、当社は一切の責任を負いません。
  4. 当社は、本サービスに契約不適合が発見された場合、当社サイトに掲載し、またはその他当社が適当と認める方法により、契約者に対し契約不適合のある旨を周知または通知するとともに、契約不適合のない本サービスを提供するか当該契約不適合を修補すべく努めますが、その実現を保証するものではなく、本サービスの契約不適合に起因して契約者が被った損害(通信機器、ソフトウェア等の破損を含みます)および第三者が被った損害について一切責任を負いません。
  5. 前各項に定めるほか、当社は、契約者が本サービスの利用に関連して被った損害または損失等について、一切の責任を負わないものとします。

第25条 (損害賠償)

  1. 本規約に特に定めるほか、契約者は、本規約に違反したことにより、または故意もしくは過失により、当社に損害を与えた場合、当社に対し、その全ての損害(合理的な弁護士費用を含みますがこれに限られません)を直ちに賠償する責任を負うものとします。
  2. 当社が本サービスに関して契約者に対して損害賠償責任を負う場合、その賠償責任の範囲は、当社の責めに帰すべき事由により契約者に現実に生じた直接かつ通常の損害に限られるものとし、付随的損害、間接損害、特別損害、将来の損害および逸失利益(事業機会の損失を含みます)については、賠償の対象外とします。
  3. 当社が契約者に対して負う損害賠償の累計額は、当社に故意または重過失がある場合を除き、当該損害が発生した時点において当社が契約者から受領済みの年間利用料金(当該損害が発生した日の属する契約年度の料金)を上限とします。

第26条 (当社による契約の解除等)

  1. 当社は契約者が以下の各号のいずれかの事由に該当する場合、事前の通知または、催告することなく、本サービスの利用の一時的な停止、登録の抹消または利用契約の解除を行うことができます。
    1. (1) 本規約のいずれかの条項に違反した場合
    2. (2) 登録事項に虚偽の事実があることが判明した場合
    3. (3) 当社からの問い合わせその他の回答を求める連絡に対して14日間以上応答がない場合
    4. (4) 支払停止若しくは支払不能となり、または破産手続開始、民事再生手続開始、会社更生手続、特別清算開始若しくはこれらに類する手続の開始の申立てがあった場合
    5. (5) その他、当社が契約者の本サービスの利用、登録または本サービス契約の継続を適当でないと判断した場合
  2. 当社は、本条に基づき当社が行った措置によって生じた損害について一切責任を負いません。

第27条 (反社会的勢力等の排除)

  1. 契約者は、自己または自己の役員が、現在、暴力団、暴力団員、暴力団員でなくなった時から5年を経過しない者、暴力団準構成員、暴力団関係企業、総会屋等、社会運動等標ぼうゴロまたは特殊標ぼう暴力集団等、その他これらに準ずる者(以下「反社会的勢力等」といいます)に該当しないこと、および次の各号のいずれにも該当しないことを表明し、かつ将来にわたっても該当しないことを確約するものとします。
    1. (1) 反社会的勢力等が経営を支配している、または経営に実質的に関与していると認められる関係を有すること
    2. (2) 自己、自社もしくは第三者の不正の利益を図る目的または第三者に損害を加える目的をもってするなど、不当に反社会的勢力等を利用していると認められる関係を有すること
    3. (3) 反社会的勢力等に対して資金等を提供し、または便宜を供与するなどの関与をしていると認められる関係を有すること
  2. 契約者は、自らまたは第三者を利用して、次の各号のいずれかに該当する行為を行わないことを確約するものとします。
    1. (1) 暴力的な要求行為
    2. (2) 法的な責任を超えた不当な要求行為
    3. (3) 取引に関して、脅迫的な言動をし、または暴力を用いる行為
    4. (4) 風説を流布し、偽計を用いまたは威力を用いて当社の信用を毀損し、または当社の業務を妨害する行為
  3. 当社は、契約者が前二項のいずれかに違反した場合は、通知または催告を要することなく、直ちに利用契約を解除することができるものとします。
  4. 当社は、前項の規定に基づき本契約を解除した場合、契約者に損害が生じてもこれを賠償する責任を負わないものとし、また、当該解除により当社に損害が生じた場合、契約者はその損害を賠償するものとします。

第28条 (本規約等の変更)

  1. 当社は、当社が必要と認めた場合は、契約者の事前の承諾を得ることなく、本規約および当社が定める利用規約等(以下、総称して「本規約等」といいます)を随時変更できるものとします。
  2. 当社は、本規約等を変更する場合、変更後の本規約の効力発生時期および内容を、当社サイト上での掲示その他の適切な方法により周知するものとします。
  3. 前項の周知後、効力発生日までに契約者が当社に対して書面または当社所定の方法により異議を通知しない限り、契約者は変更後の本規約等に同意したものとみなします。
  4. 契約者が変更後の本規約等に同意できない場合、契約者は、第2項の予告期間内に通知を行うことにより、当該変更の効力発生日の前日をもって利用契約を終了させることができるものとします。
  5. 前項に基づき利用契約が終了した場合であっても、第8条第5項の規定に基づき、当社は利用料金の払い戻しは行わないものとし、契約者はこれをあらかじめ承諾するものとします。

第29条 (連絡・通知)

  1. 当社に対する本サービスに関する問い合わせその他の連絡または通知は、当社の定める方法で行うものとします。
  2. 本サービスに関する通知その他本規約に定める当社から契約者に対する通知は、当社サイト上での掲示、電子メールの送信または文書の送付その他当社が適当と判断する方法によって行うものとします。
  3. 前項の通知は、当社が当該通知を当社サイト上に掲示し、電子メールを発信し、または文書を発送し、またはその他の方法により通知を発信した時点からその効力を生じるものとします。

第30条 (権利義務譲渡の禁止および死亡時の取扱い)

  1. 契約者は、利用契約上の地位または本規約に基づく権利若しくは義務を、第三者に譲渡、貸与、または担保に供してはならないものとします。これには、契約者の死亡による相続、または法人の合併等による承継を含みます。
  2. 前項の規定にかかわらず、相続人または合併後存続する法人等が本サービスの継続を希望し、当社が特例として当社所定の方法により承諾した場合に限り、当該承継人は利用契約を継続できるものとします。
  3. 前二項の承諾がない場合、利用契約は、契約者の死亡または法人の解散若しくは消滅の時点で当然に終了します。当社は、これらの事実を知った時点で利用停止または解約処理を行うものとし、これにより契約者または第三者に生じた損害について一切の責任を負わず、処理完了までに決済システム上の都合等により発生した利用料金について、返還義務を負わないものとします。
  4. 当社は、本サービスにかかる事業を他社に譲渡した場合には、当該事業譲渡に伴い、利用契約の契約上の地位、本規約に基づく権利および義務並びに契約者の登録事項その他の情報を当該事業譲渡の譲受人に譲渡することができるものとし、契約者はかかる譲渡について予め同意します。なお、本項に定める事業譲渡には、通常の事業譲渡のみならず、会社分割その他事業が移転するあらゆる場合を含むものとします。

第31条 (不可抗力)

当社は、天災、疫病、法令・規則の制定・改廃、その他の不可抗力によって本サービスの履行が妨げられた場合には、利用契約その他の一切の規定に関わらず、かかる不可抗力によって契約者に生じた損害について一切の責任を負いません。

第32条 (分離可能性)

本規約のいずれかの条項またはその一部が、法令等により無効または執行不能と判断された場合であっても、本規約の残りの規定および一部が無効または執行不能と判断された規定の残りの部分は、継続して完全に効力を有するものとします。

第33条 (存続条項)

利用契約が終了した場合であっても、第9条、第11条、第14条、第15条、第17条、第19条、第21条、第24条、第25条、第32条、第35条の各規定は、なお有効に存続するものとします。

第34条 (協議)

本規約の解釈について両当事者間に異議、疑義が生じた場合、または本規約に定めのない事項が生じた場合、両当事者は誠実に協議し、円満にその解決を図るものとします。

第35条 (準拠法・管轄)

利用契約に関する事項については、日本法を準拠法とし、当社の本店所在地を管轄する地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

第36条 (試用版の特約)

  1. 「試用版」とは、本サービスの機能を制限し、契約者に無料で提供するプランのことをいいます。試用版では、サービス上に利用者が実際に登録した情報を参照せず、常にサンプル結果が表示されます。
  2. 試用版に関する利用契約(以下「試用版利用契約」といいます)は、本条が優先的に適用されるものとし、本条に定めのない事項は本規約のその他の条項が適用されるものとします。
  3. 当社と契約者との試用版に関する利用契約は、契約者が本規約に「同意」し、本サービスに利用登録し、当社が本サービスの利用を承諾した時点で成立するものとします。
  4. 契約者は当社が指定する所定の方法で、試用版に関する利用契約の解約の手続きを行うことで試用版利用契約を終了することができます。
  5. 当社は、6か月間、本サービスの利用がない契約者に対して、予め通知することにより試用版契約を解除することができます。本項により解除を行う場合は、通知後、1週間の猶予期間を経たのち契約を解除するものとします。当社は、本項に基づき当社が行った措置によって生じた損害について一切責任を負いません。

第37条 (附則)

2019年9月2日 制定・施行

2020年8月3日 改定

2025年2月1日 改定

2026年4月9日 改定